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2019/08/08

モテたい男子注目!「職人系男子」になって彼女ゲットだ!

知っ得!

「カワイイ彼女がいるのは高収入・高学歴・イケメンで、俺にはそんなの縁がない」って諦めかけている、そこのあなた!!!
もうお金やステータスだけで女の子がなびいてくれる時代は終わっています!!!(怒)
実は男子に対する新しい価値観が生まれていて、今は「職人系男子」がモテているそう。
「くさい・汚い・キツい」というイメージとまったく仕事の魅力を探ってみたので、モテたい男子は注目せよ!

1.「職人系男子」は合コンでモテる

お医者さんや商社マン、パイロット…そんなハイスペック男子だけがチヤホヤされた時代はもう終わり。
交際経験のある未婚女性に「モテる男性の職業」をアンケート調査(マイナビウーマン調べ※)したデータによると、20代の第7位に「技術職」、30代の第6位に「職人」がランクイン。
実は今、未婚女性に「職人系男子」がモテているんです。

                                           「あの人、あの自動車メーカーでエンジニアやってるんだって!」
「えっ、すごーい!私、アプローチかけよっかな!」

                                           なんて会話が聞こえてくるほど、女子にとってのステータスは上昇中!
自分がつくったものを熱く語るあなたの姿を、女子たちがうっとりした目で聞いてくれるなんてシーンが、合コンに増えているんだとか、いないんだとか……。

ちなみに職人系の仕事は未経験から挑戦できることが多いので、今すぐ転職を決断しましょう(←冗談です。大事な人生なのでじっくり検討してください)。

 

※「モテる! 職業ランキング~男女別、年代別~」マイナビウーマン(2017.04.19)
https://woman.mynavi.jp/article/170419-3/2/

2.「職人系男子」が選ばれる理由

女子たちが、お金とかステータスだけになびかなくなった本当の理由…。
え?なにそれこわい話?
大丈夫、恐れずに聞いてください。私がきちんと説明しますから。
                                           <1、勤務時間が短め&お給料が安定!>
急な仕事で会えなくなったり、残業が多かったりすることもなく、一緒に過ごす時間をつくりやすいことが魅力とのこと。
しかも職人系男子は収入も安定しているので、「結婚を視野に入れて付き合いたい!」と選ぶ女子が急増中です!

                                           <2、家事を手伝うのが得意>
正確性が求められる作業をチームで協力して行っているから、職人系男子にはマメで家事などを自然と手伝ってくれる印象があるそう。
やだ、めっちゃスペック高い……。結婚生活の先を考えているからこそ、人間的な魅力を重視するようになっている模様です。

 

彼氏や旦那にするなら、他人に自慢できるようなステータスを持っている人ではなく、自分たちが幸せに暮らす未来を想像できる人のほうが嬉しい……。
こうした価値観が「職人系男子」がモテる大きな要因です。
人間力で勝負できる今だからこそ、職人系男子への転身を(←冗談ですからね?真に受けすぎないでくださいね?)。

3.特にイチ押しは製造業の「職人系男子」

いくら「合コンでモテる」「職人系男子がモテる」と言っても、出会いの場が無ければそれを叶えられないじゃないか!
……なんて思う男子諸君に注目して欲しいのが、製造系の会社で働く「職人系男子」。製造系の仕事は、ユニット(複数名のチーム)ごとに同じ作業を協力して行うことが基本。

もちろん女子もそのメンバーの一員だったりするので、すぐに仲良くなれるメリットがあります。しかも仕事を通じてあなた自身を知ってもらえるので、圧倒的に彼女をつくりやすい環境なんじゃないでしょうか?

製造業は社内恋愛や社内婚が多いことが特長なので、「職人系男子」になったのに合コンでモテないことを気にする必要はありませんよ。

 

余談ですが、製造業は長く勤務するほど、収入が向上していく仕組みがつくられています。
しかも働くほどにスキルも高まっていきますし、キャリアアップしていけるので、「職人系男子」を選ぶこと自体に大きな魅力があると思います!

4.まとめ

モノづくりの業界は全体的に盛り上がっているため、求人募集はたくさんあります。
しかもその多くが未経験OKだから、ハードルも低め。
モテたいならモテやすい業界へ!
ちょっと不純な動機だったとしても、挑戦する一歩は圧倒的に立派なんです。
                                            さぁ、バラ色の未来へ――モテたいなら「職人系男子」となることを目指してみましょう!